保守点検で首都圏で大規模断水  作業中の事故で給水が遅延

 

浄水場の緊急修理・保守点検による大規模断水がクアラルンプールとスランゴール州の一部地区で6~8日かけて実施された。しかし、初日の6日にスランゴール州のSSP3浄水場で水道管が破裂する事故が発生し、復旧作業で断水解除が大幅に遅れた。

水道会社シャバスは最長で11日まで断水が続く地区があると発表していたが、12日の時点でもプタリン地区やスバンジャヤなどの一部で 断水が続いた。

浄水場での水道管破裂で複数の作業員が負傷したが、容態は安定しているという。(Mtown)

 

引用元

https://mtown.my

 

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